夜の銀座マニュアルモードで撮影

夜の銀座撮影

夜の銀座を撮影してきました。

NikonD5300にて撮影です。

 

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銀座は夜も人が多いですね。

中央通りと晴海通りの交差点、銀座4丁目の交差点を撮影してみました。

 

日産ギャラリーは工事中だったので、日産ギャラリーの側に三脚を立て、NikonのD5300とトキナーのAT-X116PROⅡの組み合わせで、新橋方面を背にして撮影しました。

今回は広角レンズでの撮影です。

ふだん、星の撮影のとき、メインに使っているレンズですが、街撮りにも使えます。

 

 

設定方法

①マニュアルモード、マニュアルフォーカスで行います。

 

②ISOは100とし、F値を8くらいまで絞り込み、露出計を見ながらシャッター速度を決めていきます。

 

③基本は±ゼロです。

 

 

こんな感じに撮れます

↓↓↓

銀座といえば和光ですね。

このシンボリックな時計塔のあるビルが和光の本館です。

絞りが効いているので、隣の木村屋の照明には光条が見て取れます。

 

 

待ち合わせ場所としても大変有名な銀座三越(ギンミツ)です。

銀座三越なのでギンミツとも呼ばれていいます。
ライオン像のあるここの入り口はいつ行っても混んでますね。

 

三越側から写真を撮る勇気はありませんでしたが、京橋を背にして新橋方面を撮影すると鳩居堂や日産ギャラリーを撮ることができますね。

 

このへんは日本一土地の値段が高いことでも知られていますが、夜撮影すると、雰囲気が出ますよね。

銀座にはNikonプラザがあるので、よく足を運びますが、夜の銀座はやっぱりかっこいいです。

今度は歌舞伎座タワーと周辺を撮影に行きたいと思います。

 

 

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